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株式会社川田電設

SERVICE

業務案内

暮らしのすぐそばにある
通信を支える

電話やインターネットが、必要なときにいつでもつながる。そんな日常は、街から住まいまで張り巡らされた通信設備によって支えられています。

川田電設は、三多摩地区を中心にNTTの通信設備工事全般を手がけています。街の中に通信網を整え、その通信を一つひとつの住まいへ届けるまで。普段は目に触れることの少ない場所で、毎日のつながるを支えることが私たちの仕事です。

01

光回線開通工事

暮らしの中まで 通信をつなぐ

戸建てやマンションなどへ光回線を引き込み、インターネットを利用できる状態まで整える工事です。

街の中を通ってきた通信を一つひとつの住まいへ届け、実際に使える環境へつないでいく。通信インフラとお客様の暮らしが直接つながる場所を担っています。

光回線を住まいへ

戸建てやマンションなどへ光回線を引き込み、通信を利用するための環境を整えます。街まで届いている通信を、それぞれのお客様のもとへつないでいく仕事です。

利用できる状態まで

回線を引き込むだけではなく、インターネットを利用できる状態まで整えることが光回線開通工事の役割です。普段の暮らしに欠かせない通信環境を、一件ずつ支えています。

暮らしに近い現場だからこそ

住宅やマンションなど、お客様の生活に近い場所で行う工事です。作業を確実に進めることはもちろん、周囲にも配慮しながら一つひとつの現場に向き合っています。

02

屋外設備工事

街から街へ 通信の道をつくる

電柱と電柱の間や、マンホールとマンホールの間へ通信設備を敷設し、街の中に通信網を広げていく工事です。

住宅や施設へ通信を届けるためには、その手前にある設備が途切れることなくつながっていなければなりません。普段は目立たない場所から、街全体の通信環境を支える基盤をつくっています。

電柱間をつなぐ

電柱と電柱の間へ通信設備を敷設し、通信が街の中を通るための経路を整えます。一つひとつの設備をつなぐことで、その先の住宅や施設まで通信を届けられる環境をつくります。

マンホール間をつなぐ

地上だけではなく、マンホールとマンホールの間にも通信網を敷設します。街の中に張り巡らされた設備をつなぎ、通信を届けるための土台を整えていきます。

暮らしを支える見えない基盤

屋外設備は、普段の生活で意識する機会が多いものではありません。それでも、その設備が確実につながっているからこそ、電話やインターネットを日常の中で使うことができます。

OUR STANCE

近道をせず
一つひとつ確実に

通信設備工事は、道路や住宅の近くなど、多くの人の暮らしと隣り合わせで行う仕事です。

だからこそ川田電設では、早く終わらせることよりも、決められた安全のルールを守り、確認すべきことを一つずつ確かめながら仕事を進めることを大切にしています。

そして、現場で向き合うのは設備だけではありません。お客様や一緒に働く仲間、道路を行き交う人にも親切に接すること。

目の前の作業を確実に仕上げ、その現場を気持ちよく次へつないでいく。そうした毎日の積み重ねが、川田電設の仕事を支えています。

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